写真資料(吉野作造肖像/吉野作造と家族/吉野作造と関係者)

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遠藤新設計の書斎にて
51歳
ドイツ留学先にて
宮城県尋常中学校時代
遠藤新設計の書斎にて、和服で机に向かう
39歳ころ
1920年代(自筆文付き写真)
宮城県尋常中学校時代か
遺影写真
39歳ころ
中国時代(中国服を着た写真)
社会民衆党結成のころ
遠藤新設計の書斎にて
たまの夫人・子どもたち・土浦亀城(長女・信の夫)・きみよ(弟・信次の妻)と共に
たまの夫人・光子(三女)と天津にて(外1名含む)
たまの夫人・光子(三女)・秀(四女)と共に天津にて
俊造(長男)・文子(六女)と共に
俊造(長男)・文子(六女)と箱根にて
たまの夫人・子どもたちと自宅にて 赤松克麿・安部磯雄とともに
たまの夫人・子どもたちとともに きみよ(弟・信次の妻)・女中を含む
たまの夫人・子どもたちと箱根にて
たまの夫人と箱根にて
信(長女)・たまの夫人・吉野信次と箱根にて
たまの夫人と自宅玄関前にて
たまの夫人・光子(三女)・秀(四女)と天津にて
仂蔵(弟)・信次(弟)・篤平(姉・しめの長男)と共に
赤松克麿選挙応援演説 古川座にて
木村君留学送別会
『新人』創刊期の東大関係編集員
『新人』に集う人々
『新人』に集う人々
『新人』に集う人々
清野金太郎と共に古川にて
第二高等学校雑誌部委員
第二高等学校時代 佐々醒雪を囲んで
東京帝国大学時代
東京帝国大学卒業生とともに
東京帝国大学にて卒業生とともに
入信直後 内ヶ崎作三郎・島地雷夢とともに
ブゼル先生送別会
文化生活研究会のメンバー 森本厚吉・有島武郎と共に
清野三郎・三浦吉兵衛と共に
吉野作造と東京帝大生
『新人』に集う人々
第二高等学校から東京帝国大学時代の集合写真
吉野と学生たち
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​吉野作造記念館 指定管理者 特定非営利活動法人 古川学人
〒989-6105 宮城県大崎市古川福沼1-2-3 TEL(0229)23-7100 FAX(0229)23-4979 MAIL yoshino-npo.fg@blue.ocn.ne.jp
開館時間 9:00-17:00(会場貸出は21:00まで)
休館日 毎週月曜日(但し、祝祭日の場合は翌日が休館日) 年末年始休館 12/29-1/3 臨時休館 6/2、12/1
常設展観覧料 一般320円〔260円〕、高校生220円〔160円〕、小中学生100円〔80円〕
企画展観覧料 一般500円〔400円〕、高校生300円〔200円〕、小中学生200円〔100円〕 ※〔 〕内は20名様以上の場合の団体割引料金
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